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登録番号 宮城県 第石-1号
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■ 原料に採用されている各種和漢薬草は「中薬大辞典」・「本草網目」に記載されている虫下しを初め、人体の免疫力・自然治癒力の強化、健康増進に用いられているものであり、作物にも同様の効果が認められています。この原料を微生物が産生する代謝産物の酵素によって分解抽出(浸漬抽出)された植物エキスをベースにさらに水出し・加圧・煮沸の三方向より抽出したものを適宜ブレンドしたことにより、植物エキスの効果(活性力・免疫力)を最大限にひきだした資材です。
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果菜類の成り疲れ
果菜類・花卉の花付きが悪い
耐病・耐虫力のある作物を作りたい
経済効果を高め所得向上を画りたい
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葉肉・葉色が薄く樹勢が弱い
定植後の活着を早くしたい
農薬の使用量を減らしたい
秀品率を高め優位販売をしたい
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| ■効果を最大限に発揮させる植物エキス |
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| シナモン、ドクダミ、細辛、オオバコ、イタドリ、ヨモギ、スギナ、番椒、黄柏当帰、檜の実、半夏、熊笹、羅布麻、老鶴草、マクリ、仙人草、海人草、椒目、百部根、馬酔木、川楝子、蒼朮、羊蹄根、ヒバの実、石榴芋皮、センブリ等
和漢薬草 |
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| ビビファイの葉面散布は、晴天の午前中が効果的! |
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ビビファイの使用方法
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希釈倍率
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1,000倍 |
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使用回数
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7〜10日に1回 定期散布 |
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使用時期
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育苗期〜収穫期(農薬と混用する場合は農薬散布基準でご使用ください。
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